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ヒーローズ/HEROES 第14話 邪魔をするもの (Distractions) ネタバレあり

キャラ別に(おおざっぱに)整理してます。なおネタバレを含みますのでご注意ください。

ピーター
ピーターは自分の能力をコントロールできるよう、透明人間クロードから訓練を受けている。
彼が言うには「今のお前は猿真似だ。力をじぶんで選んで使ってこそ一人前」
「いろんな力を吸収しすぎてからだが混乱している。許容量を超えると爆発するぞ」
能力は一つずつ使えるようにならないと、今度は昏睡じゃなく爆発だと言われる。
最初の訓練として「近くに能力者がいなくても力が使えるようになれ」とクロードは女性のバックを引ったくり、ピーターに渡して去っていった。

ニキ
ニキは女性刑務所。
精神科医はジェシカを呼び出そうとしている。
ニキは頑強な手錠つながれ精神科医はスタンガンも持っている。
医者はニキとジェシカの人格を融合させて一人の人格にするという。
ニキはジェシカは危険だと忠告するが、治療は続く。
その結果、ジェシカが現れ精神科医はスタンガンで半殺し。
再びニキは独房へ。

しかしニキは別に真犯人が捕まったので釈放される。
リンダーマンが裏で糸を引いていた。

サイラー
第13話で復活したサイラーは、ミスターベネットを独房に閉じ込めクレアのところへ。

アイザック
アイザックのところにシモーヌがやってきた。
行方不明のピーターを探すため、アイザックの力を借りようとするのだが、アイザックもピーターを見つけられないでいた。
アイザックはピーターが爆発の原因であること、一緒にいるとシモーヌも危険だと説明する。
しかしシモーヌは「とにかくピーターを探して」と頼み出て行く。

シモーヌは再びアイザックのアトリエに行くといつもの屋上で二人抱き合う絵が描かれていた。
シモーヌはその屋上に行き、アイザックに「あなたは未来をただ見てるだけじゃなくて変えなくちゃ!あなたを信じてる」と抱き合う二人。
その二人の姿を、透明人間になったピーターが見つめていた。

屋上でピーターとクロード
ピーターは、愛するシモーヌとアイザックが抱き合うところをクロードから見せられたことで、クロードと言い争っていた。
クロードは「正気に戻してやる」とピーターを屋上から突き落とす
ピーターは飛ぶことはできなかったが、タクシーの上に落下しクレアの人体再生能力で助かる。(なんでネイサンじゃなくてクレアの能力なんでしょ?)
ピーターは「会ったときの感じを思い出すんだ」と能力のコントロール方法をつかみ始めていた。
しかしいろんな能力がいっぺんに出てきて暴走しそうになり、クロードが殴って気絶させた。

クレア
クレアはママにウソついて、ザックの車で生みの母メレディスの元へ出掛けた。

クレアはカーミットの生みの母メレディスとご対面、自分の能力について話した。
すると「やっぱり家族ね」とメレディスは手のひらから火を出し操って見せた。

脱走したサイラー
クレアが実の母のところに言っている間に家に侵入、クレアママに見つかるが、製紙工場の者だと偽る。
愛犬マグルスを助けたことでクレアママに気に入られ夕食に誘われる。
しばらく二人で話していたら、クレアママは クレアのことばかり聞いてこの男あやしい とクレアパパに電話しようとしたが殺されかける。

間一髪、ミスターベネットとハイチ人が現れサイラーは逃走する。

家に帰ったクレアは、母親が今朝の話を覚えてなくて、記憶が失われていることに気付く。

ヒロとアンドウ
ヒロとアンドウくんはポートワシントンの港で父親と姉に会っている。
父親は「お前は会社を継ぐのが運命だ」とかなりご立腹。
ヒロに日本に帰るよう説教するがヒロはそれを断る。

今度は姉キミコ「世界を救うなんてカッコつけてるけど自分の家族はどうでもいいわけ?」と説得しに来るが、ヒロは逆に「姉は献身的で会社のことを一番良く知っている。会社を継ぐべきだ」と父親を説得し、「任務」に戻るのだった。

釈放されたニキ
家に帰ったニキだが「閉じ込めてほしかったんでしょ?」とジェシカに代わっていた。

メレディスは、ある男に「娘が生きていたの」と電話していた。
「話がしたいの、ネイサン・・・」

たぶんザックは見納めかな。 女性刑務所の精神科医お気の毒に・・・




全米で社会現象を巻き起こした大ヒットTVシリーズ第7巻。平凡な日常を送っていた普通の人々に突如備わったスーパーヒーローのような超能力。それは人類を待ち受ける巨大な運命の幕開けだった。第14話「邪魔をするもの」と第15話「暗殺者」を収録。

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